備考:2017年4月号から2019年12月号の購入は直接オンラインショップ【日中通販】をクリックして購入してください。

『月刊中国ニュース』2020年8月号

『月刊中国ニュース』2020年8月号の特集は「ウィズコロナに直面する中国中小企業」。新型コロナウイルスに席巻されてしまった2020年上半期。事業を再開したサービス業や中小企業が復興へ向けて奮闘するなか、中央から地方まで支援策も相次いで出されています。特集でじっくりご紹介します。

他にも貿易やスマートシティの建設など新型コロナ関連の別視点の記事、オリジナル執筆では話題のドラマや法律に関する記事など、今号もさまざまな角度から中国ニュースをお届けします。『月刊中国ニュース』8月号をぜひご一読ください!

『月刊中国ニュース』2020年7月号

『月刊中国ニュース』2020年7月号の特集は「武漢、あの時。」

 

4月8日に封鎖解除された武漢はいま、再び立ち上がろうとしています。特集記事ではランドマークの商業街「楚河漢街」が再開していく様子や最初の肺炎報告から調査を始めた疾病予防管理センターの当時の様子などをご紹介します。

 

他にも直接販売を行う自由市場「農貿市場」の新型コロナ禍後、プーチンの「2024年問題」、香港ミステリ界のホープ陳浩基など様々な記事が満載の『月刊中国ニュース』7月号をぜひご一読ください!

『月刊中国ニュース』2020年6月号

『月刊中国ニュース』2020年6月号の特集は「パンデミック経済」。

 

テレワークの方も増えていると思いますが、数億という人数が一気にテレワークとオンライン学習になだれこんだ中国の現状を特集します。特集記事とは別に具体的なオンライン学習アプリの記事、中国経済への影響や党幹部や公職者の処分実態など、新型コロナウイルスの影響についての記事がまとまっています。他にも『三体』のアニメ化など文化的話題も満載の『月刊中国ニュース』6月号をぜひご一読ください!

『月刊中国ニュース』2020年5月号

『月刊中国ニュース』2020年5月号の特集は「新型コロナウイルス」。


明けに飛び込んだ原因不明の新型肺炎というニュースからあっという間に感染がひろがり、世界を恐怖に陥れました。なぜ初動対応は遅れたのか、気になる感染源など、現時点での詳細を特集します。他にも省を超えた庁局級幹部の異動、地方で高まるeスポーツブームなど、現在の中国を知る記事が満載です。

 

『月刊中国ニュース』5月号をぜひご一読ください!  

『月刊中国ニュース』2020年4月号

『月刊中国ニュース』2020年4月号の特集は「広東 香港 マカオ 統合湾岸エリア」。

広東と香港、マカオという湾岸の3地域を統合して世界有数のベイエリアに発展させようというグレーターベイエリア構想。広州と南沙という2つの都市から現状をお伝えします。さらに長江デルタの「一体化」、信用リスク管理システム、田園生活を動画でアップして一躍有名になった李子柒など中国を知る記事が剛柔組み合わせて満載です。

 

『月刊中国ニュース』4月号をぜひご一読ください!

『月刊中国ニュース』2020年3月号

『月刊中国ニュース』2020年3月号の特集は「デジタル通貨の衝撃」。

ビットコインマイニング機器市場における変動をトップ企業の内紛と上場を巡る熾烈な争いという二つの記事から詳しくご紹介します。さらに免疫細胞療法の最前線やAI兵器など中国ならではの注目の話題、他にも巨大な産業へと発展する漢服復興運動やオリジナルの執筆ページもお楽しみいただけます。

 

『月刊中国ニュース』3月号をぜひご一読ください!

『月刊中国ニュース』2020年2月号

『月刊中国ニュース』2020年2月号の特集は「快楽管理経済」。

北京と上海の夜間経済についてご紹介します。24時間営業も増え、中国のナイトライフはどのように変化しているのでしょうか。そして注目の四中全会、中央と地方の財政収入関係について、さらに顔認証システムやウィチャットの偽アカウントなどのIT情報など、注目の話題が満載です。

『月刊中国ニュース』2月号をぜひご一読ください!  

『月刊中国ニュース』2020年1月号

『月刊中国ニュース』2020年1月号の特集は「行政・医療・家庭 つながるサイバー社会」。

10年という節目を迎える中国のIoTですが、いまだ新たな「BAT」は現れていません。無錫市は2009年に国家センサネットワーク・イノベーションモデル区となってから試行錯誤を経て発展してきました。2本の特集記事でIoTの10年を伝えます。他にも中国民間医療サービスの巨大グループとなった「新風医療集団」、スマートテレビやAI顔変換技術など、注目の話題が満載です。

『月刊中国ニュース』1月号をぜひご一読ください!  

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